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アルバイトでも有給休暇を取得できるから取得できる日数の計算方法を教えるよ

先週僕は、2年程度勤めていた個別塾のアルバイトを辞めました。で、辞める前に社員に有給休暇の取得と消費をしてから辞めたい旨を伝えました。 少し社員とは揉めましたが、その揉めた件はまた別の記事で書くとして、全てのアルバイトをしている人がどの程度有給休暇を取得できるのか?の概算の仕方をお伝えしようと思います。 辞める前に有給休暇を消化すると、働かずに給料もらって辞められるのでオススメですよ。

金が間に入って初めて労働って成立するという当たり前の事実を再確認していく

正社員であれ、派遣社員であれ、アルバイトであれ、どのような働き方でも当てはまる、仕事についての僕の考え方を書いていきます。 当たり前のことなんですが、金を通さずに仕事をする必要がないということを証明していきます。

個人が力を持てる現代社会で資本論的な階級闘争なんて成立しないよね

今からおよそ150年前にカールマルクスが言い始めた、共産主義や階級闘争という考え方は21世紀の社会でも通用するのでしょうか? 高校時代に僕は資本論読破したりして、共産主義思想に一時期かぶれていました。そんな僕だからこそ、今回の記事では、カールマルクスの考え方は21世紀には使い物にならないということと、その理由を書いていきます。

塾のバイトにあった謎の無給ミーティングを僕が潰した話

僕は個別塾で講師のアルバイトをしているのですが、授業後に無給で情報伝達のミーティングをさせられていました。しかし、僕がその謎の無給労働という社畜文化を潰したので、今回はその話をまとめます。 塾講師のバイトをする前によく言われる、サービス残業で実際時給が悪くなるという問題の解決策でもあるので、今塾講師のアルバイトをしている、もしくはこれからするつもりだという人は絶対に読んでください。