働き方

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バイトの有給休暇に文句を言う社員の皆様へ

僕は、塾講師のアルバイトを辞める際に、バイトも、ましてや正社員でさえ申請しないのに、有給休暇の買取消化申請をしました。 そんな僕がバイト先を辞めてから、学生バイトたちが退職時に有給休暇の買取や取得の申請をしだしたそうなのです。で、僕にバイトの彼らから連絡が来て日本の社畜文化キモいなって思いました。 そこで今回は、アルバイトが有給休暇の申請をした時に文句を言う正社員の皆様の首を記事で三角絞めしていこ […]

バイト先に有給休暇の取得を拒否されたから闘ったので闘い方を紹介する

アルバイトでも有給休暇を取得できるから取得できる日数の計算方法を教えるよで書いたように、アルバイトで有給休暇の取得できる日数の計算方法を書きました。 今回は、アルバイトで有給休暇の申請をして拒否された時のバイト先との闘い方を僕の経験を含めて書いていこうと思います。

アルバイトでも有給休暇を取得できるから取得できる日数の計算方法を教えるよ

先週僕は、2年程度勤めていた個別塾のアルバイトを辞めました。で、辞める前に社員に有給休暇の取得と消費をしてから辞めたい旨を伝えました。 少し社員とは揉めましたが、その揉めた件はまた別の記事で書くとして、全てのアルバイトをしている人がどの程度有給休暇を取得できるのか?の概算の仕方をお伝えしようと思います。 辞める前に有給休暇を消化すると、働かずに給料もらって辞められるのでオススメですよ。

ダイレクト出版のインターンが初心者ブロガーにオススメのわけ

前回、ダイレクト出版の短期インターンに参加してみて感じたことで書いたように、少し前にダイレクト出版の3日間の短期インターンに参加してきました。 今回は、アフィリエイトやブログをしているという自分の立場を踏まえて、その場で学べたことをまとめてみようと思います。 最初に結論を言ってしまうと、インターネット上でサイトやブログを作ってそのプラットフォームでアフィリエイト案件しかり、独自サービスしかり、様々 […]

職業に貴賎がある方が社会が発展して個人が幸せになる理由

職業に貴賎がないということをよく社会では言います。ご存知のように、基本的にその意味は、「世の中には要らない職業はなく、全ての職業が等しく大切である」っていうような意味です。 僕はそうは思わないです。というか、職業に貴賎がないと考えること自体が社会の発展を、ひいては個人の幸福感を阻害しているんじゃないのかなって思うようになってきました。 今回は、ちゃんと文章読めないオツムの弱い方々から文句言われそう […]

社会人になったら忙しくなるから学生のうちに遊んでおけというアドバイスは全く参考にならない理由

社会人になったら忙しくなって遊べなくなるから大学生のうちに遊んでおけ。大学生になると社会人や大人からそのように言われるようになります。僕は全く参考にしていませんが、このアドバイスを基に僕の大学の学生さんたちとかかなり楽しい大学生活を送ってらっしゃっています。 でも今回の記事では、そのような社会人のアドバイスは一切役に立たないということを説明していきます。

金が間に入って初めて労働って成立するという当たり前の事実を再確認していく

正社員であれ、派遣社員であれ、アルバイトであれ、どのような働き方でも当てはまる、仕事についての僕の考え方を書いていきます。 当たり前のことなんですが、金を通さずに仕事をする必要がないということを証明していきます。

個人が力を持てる現代社会で資本論的な階級闘争なんて成立しないよね

今からおよそ150年前にカールマルクスが言い始めた、共産主義や階級闘争という考え方は21世紀の社会でも通用するのでしょうか? 高校時代に僕は資本論読破したりして、共産主義思想に一時期かぶれていました。そんな僕だからこそ、今回の記事では、カールマルクスの考え方は21世紀には使い物にならないということと、その理由を書いていきます。

塾のバイトにあった謎の無給ミーティングを僕が潰した話

僕は個別塾で講師のアルバイトをしているのですが、授業後に無給で情報伝達のミーティングをさせられていました。しかし、僕がその謎の無給労働という社畜文化を潰したので、今回はその話をまとめます。 塾講師のバイトをする前によく言われる、サービス残業で実際時給が悪くなるという問題の解決策でもあるので、今塾講師のアルバイトをしている、もしくはこれからするつもりだという人は絶対に読んでください。

したいことで仕事を選ぶのが正義という風潮を潰したい

よく世間で、したいことで仕事を選んだ方がいいっていうようなことを言われるじゃないですか。でも実際は、そんなことなくて、したくないことから逃げて仕事を選んだ方がいいと僕は思っています。 今回は、僕の考える正しい職業選択を書いていこうと思います。まあこの記事読んでくれた方は、正しい職業選択ができるようになってほしいと思います。