僕が個別塾のバイトを転職して実働時給600円アップした秘密の方法

僕が個別塾のバイトを転職して実働時給600円アップした秘密の方法

僕は個別塾のアルバイトをしています。しかし、過去にバイトながら転職をしました。その方法となぜ転職したのかを書いていきます。

そもそもなぜ転職したのか

以前働いていた塾をここではA塾とします。
そして現在働いている塾をB塾とします。

そのA塾は非常にブラック塾だったので辞めたくなって辞めました。ただ、中高生に勉強を教えること自体は非常に楽しかったので、その仕事は今後も続けたかったので、同業の塾で他の会社を探しました。

A塾はどのようにブラックだったのか

そのことに関してはこの記事で書いています。

B塾に移るまでに僕がしたこと

僕は取り敢えずA塾に在職している間に、他の転職先の個別塾を探しました。

例えば、知り合いの個別塾講師をしている友人に、どのような条件で仕事をしているのか聞いたりしました。

しかし、友人のツテで探したところはどこも時給が良くなかったり、残業の状況がA塾と大差ないことがわかりました。

そこで、人ヅテでない方法で転職しようと思って、塾講師専門の転職サイトを見つけ出しました。

そのサイトはこちら



具体的にはこちらをどうぞ

塾講師バイトの転職方法の詳細を記事にまとめましたので、その方法をしっかり読みたい方はこちらの記事をどうぞ

時給が上がった

このサイトで転職したB塾の実働時給はA塾の実働時給がより600円ほど高くなっていることに最近計算してみたら気づきました。

A塾にいた時は この記事で書いていたように、実労働から割り出した時給は900円くらいでした。

しかし、B塾に転職してから、実働時給は1500円くらいになりました。保護者からの電話対応などは未だにありますが、今の塾での残業は、残業代がつくんです。わずか数百円でも、自分が時間外に労働した分をもらえるとなると、意外と塵も積もれば山となるということを痛感しています。
その結果として、前いた塾とコマ数が同じくらいのなのに、月のバイト代が倍弱ぐらいになっています。前の塾でいくらピンハネされてたのか、と思うと苦笑いしてしまいます。

最後に:バイトでもより良い職場環境を求めていいと思う

僕は、塾講師として働く中で転職ということをしました。でも、世間の一般として今後は、塾だけでなく、コンビニでも、何でも、バイトであったとしても、より良い職場環境を求めて転職をしていってもいいと思います。

自分が働ける時に働くということがアルバイトの良い点であるので、その点を理解したら、自分の時間を劣悪な職場環境に割く必要はないのでは?と僕は思います。

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